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次に第四ステップ。実際必要と思われる保険種類に数字を当てはめていきます。 保険料は、知り合いに出してもらうか、通販で出してもらう。いずれにしろ、出口の問題で代理店に加入した方が、間違いはありませんから(代理店の能力にもよりますが)、しっかりと、アドバイスを受けたほうがよいでしょう。この作業を行っていくと、実際御自分で支払える保険料と保障内容にズレが生じてきます。まず、保障内容を微調整していきましょう。どうしても支払える保険料をオーバーするようでしたら、優先順位をつけましょう。これで、無駄のない保険は完成です。しかし…ちょっと待って! |